赤ちゃんを通して見る「キラキラ輝く世界」

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今日は2週間ぶりに、ベビーサイン講師育成プログラムに参加しました。
8日間あるプログラムの3日目。まだまだ前半戦です。

この間ずっとレポートに取り組んでいたので、2週間も講座がなかったのが嘘のようです。ベビーサインを考えない日は1日もなかったからです。

久しぶりの講座はやはり楽しくあっという間。サインを使う赤ちゃんのエピソードが多数紹介され、どのエピソードを聞いてもその光景がありありと目に浮かび、気づくとニヤニヤしてしまう自分がいました。

同時に忘れていた我が子の赤ちゃん時代を思い出し、そういえばあんなサイン使ってこんなこと教えてくれたなーとか、懐かしさが込み上げます。

ベビーサイン協会のオリジナルキャラクター「てってちゃん」。

「今ベビーサイン勉強してるんです」というと、「ベビーサインってなんですか?」と返されることが続いていて、私が思っているよりもずっと、ベビーサインはマイナーなものなんだなと知りました。当時私がベビーサインに出会えたのは、すごくラッキーなことだったようです。こんなおもしろい育児法を知らないなんて、本当にもったいないと思います。

赤ちゃんが見ている世界を垣間見ることができる「ベビーサイン」。その世界はとても純粋で、真っ直ぐで、可愛らしさが溢れている、キラキラと輝く世界です。

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